浜名湖うなぎのあいかね特上うなぎ白焼

浜名湖うなぎのあいかね特上うなぎ白焼

 浜名湖の「うなぎのあいかね」をご存知でしょうか?

 楽天のディリー総合ランキングで、1位になるなど、非常に人気のあるおみせなのですね。

 そこの白焼きです。

 ここの、うなぎは池上げされてから3〜4日間流水にさらし、身を締めます。

 そして、出荷当日うなぎ職人の手により1匹1匹丁寧に焼き上げられます。 焼き立てのうなぎは脂がプツプツたってふわふわ。それを手際よく箱につめます。

 まさに新鮮そのもの。一度も冷凍をしないのも、味の良さにつながります。製造直売だからできるのです。

 そして、うなぎをより美味しく「うなぎ屋さんのうなぎ」をご家庭でお楽しみいただくため『白焼き』の状態でお送りしているとのことです。

 蒲焼きをレンジで温めるよりもより一層美味しくお召し上がりいただけるのですね。うれしいですね!!


浜名湖のあいかねの、うなぎ白焼きは肉厚でとってもジューシーです。浜名湖うなぎのあいかね特上うなぎ白焼の詳しい情報はこちら。



posted by うなぎ at 10:00 | 鰻お取り寄せ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うなぎの川口水産



 今回は、うなぎ蒲焼専門工場・川口水産です。

 ここは、国産の鰻のみを扱い、「きざみうなぎ」で2年連続モンドセレクションを受賞した凄い鰻屋さんなのですね。

 お客さんの声があるのでいくつか見てみましょう。

・日本産で、安心して食べれる鰻を探していました。今回はじめて購入しました。たれがたっぷりで、すぐに「ひつまぶし」がたべれるのがよかったです!

・5歳と7歳の子供は、うなぎを嫌って拒否してたのに、みんなが美味しい美味しいって食べているのを見て「ちょっと食べてみたい〜」って一口食べたらもっとーおかわりーって二人してモリモリ食べてました姉が、鰻いつもたべんのにびっくりするわーって喜んでました。


・今までのレビューの評価が大変良く沢山書いてあり、今回初めて購入しました。私は今までお取り寄せなどで惣菜などを買ってきましたが、旦那が一言『今まで購入した中で一番のヒット』といっておりました。

うなぎ蒲焼き専門工場 川口水産のさらに詳しい情報はこちら。



タグ:うなぎ
posted by うなぎ at 10:38 | 鰻お取り寄せ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浜名湖・うなぎ専門店「山吹」





 今回も、浜名湖の国産のうなぎにこだわったお店の紹介です。

 このお店は、あのネット通販の「楽天」で3年連続で人気ナンバーワンのすごいお店なのですね。

 脂がのってふっくら柔らかで、良質で活きのよいうなぎを厳選した、職人が丹精こめて作り上げたこだわりの逸品です。

 その鰻の蒲焼き5本の詰合せです。

 そのままご飯の上にのせると「うな丼」、「うな重」ができあがります。また、細かくきざんで暖かいご飯にまぜていただくと、ご家庭でも簡単に「ひつまぶし風」ご飯が召し上がれます。

 良質で活きのよいうなぎを厳選した、職人が丹精こめて作り上げたこだわりの逸品です。ほどよく...

 ただ、世間では一人暮らし、単身者の世帯も増えていますよね。

 5本もいらないよという方には、1本でも買えます。

活きがよく上質うなぎを、職人が厳選、丹精こめて作り上げた浜名湖山吹のこだわりの逸品ですふ...


posted by うなぎ at 15:06 | 鰻お取り寄せ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

四万十の塩うなぎ

 うなぎは蒲焼だけではありません。

 今回は、「四万十町の塩うなぎ」です。

 これは、うなぎの白焼きを美味しく召し上がっていただけないか、という思いから開発されたそうです。

 にがり入りの塩水に、生うなぎの腹開きを漬け込み、丹念に焼きあげたものだそうです。

 関東風の蒲焼のように蒸していないので、生のうなぎをそのまま焼いているので、とても香ばしく、脂がのっていて、濃厚な味なのです。

 そして、鰻の濃厚な味と、ほんのり上品な塩味が、新鮮なハーモニーで、おどろきをもたらしてくれます!

 「うなぎって、実は、こういう味だったんだ!」と新たな発見があるのではないでしょうか。

 また、蒲焼と違って、様々な食べ方ができます。

 ホイル焼きなどにもしても、バターと鰻の絶妙なハーモニーを楽しむことができます。

 そして、なんといってもお薦めなのが「塩うな丼」です。

 その塩うな丼の作り方などは、下記をクリックして下さい。

★四万十町の塩うなぎ白焼き◆約150g以上・1尾まるごと★のさらに詳しい情報はこちら。



posted by うなぎ at 00:28 | 鰻お取り寄せ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする